ライフステージ別保険紹介(生命保険(第三分野含む))

皆様にとって必要な保障は、それぞれのライフステージよって異なってきます。ご結婚された時やお子様が生まれた時など、それぞれのライフステージに合った保険をご紹介します。

独身の時

現在独身のあなたは、「守る家族はいない」とか「保険なんて必要ない」とか思われてるかもしれませんね。確かに扶養家族のいない独身の時は、それほど大きな死亡保障を確保する必要はないと言われています。しかしながら、万一あなたがお亡くなりになったら、お葬式の費用は誰が負担されるのでしょうか?
おそらく、あなたのご両親やご兄弟が負担されるはずです。ご両親にあなたが自分達よりも早く亡くなった悲しみを与えながら、葬儀費用まで負担させることになります。お金の問題ではないことですが、やはり、独身のあなたもご両親への負担を考え、葬儀費用が賄える程度の保険には加入しておくべきではないでしょうか?
また、年齢が若いあなたでも、病気やケガによって入院や手術をしなければならなくなる可能性はあります。医療保障はしっかりと確保しておきたいものですね。

独身の時には、この保険!!

終身保険

医療保険

ガン保険


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結婚した時

結婚をするとご家族が一人増えることになりますよね。つまり、守るべき人ができることになります。守るべき人ができたあなたは、これまでの自分のための保険からご家族のための保険へと、保障を見直す時といえるのではないでしょうか?
夫婦共働きであれば、万一のことがあったとしても、奥様が急に生活に困られることはないでしょう。しかしながら、あなたがお亡くなりになった悲しみの中、お葬式費用を負担しなければなりません。夫婦共働きであっても、奥様の負担を軽くするために最低限の保障は確保しておきたいものです。
奥様が仕事を辞められているご夫婦であれば、これまでの収入が途切れ、奥様の生活も苦しくなるでしょう。何の保障も確保していなければ、奥様に悲しみも生活の苦しさも与えてしまうことになります。奥様のこれからの生活を考えた保険選びが必要ですね。
つまり、お子様がいらっしゃらないご夫婦の場合は、それぞれの生活スタイルに合わせ、お互いを思いやりながら保険選びをすることが大切だといえます。
保険は、あなたの気持ちを形にするものなのです。

夫婦共働きなら、この保険!!

終身保険

医療保険

ガン保険


どちらかが大黒柱なら、この保険!!

定期保険

収入保障保険

終身保険


医療保険

ガン保険


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子供が生まれた時

お子様が生まれたら、ご家族のための保険を一番に考えるべきですよね。まだお子様が小さい時に、あなたに万一のことがあったとしたら、残されたご家族の生活はどうなるのでしょう?奥様やお子様の生活費やお子様の学費、これから多くのお金が必要なのです。何の保障も確保できていなければ・・・。想像するだけでも辛くなってきますよね。
では、あなたがお亡くなりになって、今後残されたご家族の生活費はどれだけ必要になるのでしょうか?


税金の計算をしてみよう

夫(一家の大黒柱)に万一のことがあった際のご遺族の必要生活費

1.こどもが独立するまで

現在の月収
万円

 
× 0.7 × 12ヶ月 ×

子供が独立するまでの年数


ご遺族の生活費
万円

ご自身の情報を入力後、
計算ボタンを押してください。 


2.子供が独立してから

現在の月収
万円

 
× 0.5 × 12ヶ月 ×

 
(86歳(※1)

 

奥様の年齢(※2)
 )


※1 日本人女性の平均寿命  【日本人男性の平均寿命…79歳(平成18年厚生労働省「簡易生命表」より)】

※2 子供が独立する時の奥様の年齢

奥様の生活費
万円

ご自身の情報を入力後、
計算ボタンを押してください。 


3.必要生活費合計

子供が独立するまでの生活費
万円

 
 +

子供が独立してからの生活費
万円


ご遺族の生活費
万円

ご自身の情報を入力後、
計算ボタンを押してください。 


かなりの金額になると思いませんか?
何の保障もなければ、これだけの金額を奥様一人で稼いでいかなくてはならなくなるのです。
残されたご家族が苦しむことのないよう、ご家族への思いをしっかりと形にしましょう。

保険は天国からのご家族への仕送りなのです。

子供が生まれたら、この保険!!

定期保険

収入保障保険

終身保険


子供保険

医療保険

ガン保険


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子供が独立した時

お子様が社会に出られ経済的に独立されると、生活費は減少しますよね。これに合わせ必要となる保障額も一般的には減少すると考えられます。その反面、ご自身が年齢を重ねられているのですから、病気などのリスクが高くなりますし、医療保障を手厚くしたり、老後の備えを始めたりと、ご夫婦のための保険を考える時期だといえるのではないでしょうか?
公的年金だけでは厳しい状況ですから、老後の生活が不安だと考えられている方も多いと思います。ご夫婦二人が安心して老後を迎えられるよう、しっかりと準備をしておきたいものですね。


一般的な老後の生活費

では、一般的に老後の生活費はどれ位必要なのでしょうか?
生命保険文化センターが行った意識調査によると、夫婦2人で老後生活を送る上で必要と考える最低日常生活費は平均23.2万円となり、ゆとりある老後生活費は平均38.3万円となっています。

老後の最低日常生活費

<生命保険文化センター「生活保障に関する調査」/平成19年>

ゆとりある老後生活費

<生命保険文化センター「生活保障に関する調査」/平成19年>

仮に、ご夫婦二人が老後20年間生活されると考えた場合、上記の金額によれば、最低日常生活費で5,568万円、ゆとりある老後の生活を送る為には9,192万円もの生活費が必要になってきます。

夫婦二人の老後の生活費
最低日常生活費

23.2万円×12ヶ月×20年=5,568万円

ゆとりある老後の生活費

38.3万円×12ヶ月×20年=9,192万円

かなりの金額になると思いませんか?
お子様が独立され、資金的に少し余裕のできるこの時期に、しっかりと老後の準備を始めておきましょう。

子供が独立したら、この保険!!

終身保険

年金保険

医療保険

ガン保険


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定年退職後、老後を迎えた時

一般的に、お子様が独立され老後の準備も整ったら、あとはそれ程大きな保障は必要ないといわれています。独身の時や子供がいない共働きのご夫婦と同じように、お葬式の費用は最低限確保して、医療保障を重視した保険選びをされると良いでしょう。
精一杯、セカンドライフをエンジョイして頂きたいものです。

定年退職後、老後を迎えたらこの保険!!

終身保険

医療保険

ガン保険


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